千恵子の時間メモ
2026年2月26日

2026年2月26日

親友からの嬉しい知らせ

正直に言うと、聞いた瞬間、少しだけ怒っちゃった。
ほんの一瞬、こっそり拗ねた。
だって、彼女が婚約したことを、私にはすぐ教えてくれなかったから。
その知らせは、共通の友達から聞いたんだ。
……一秒だけ、嫌いになった。一秒だけ。

だからすぐに「ふん!」を10回送った。

そしたら彼女はこう返してきた。
「X月XX日、私の伴娘になってくれる?」

その瞬間、迷わず「うん」って言いたかった。
でもすぐには答えられなかった。仕事の都合もあって、返信が少し遅れてしまった。

彼女は言った。
「大丈夫だよ、忙しいの分かってる。伴娘のプレゼントは取っておくね。帰ってきたら渡すから。」

……幸せになるはずの子なのに、どうしてこんなに優しいんだろう。

彼女とは11歳の頃からの親友。
少し頑固。でも、とても優しい。
私の人生の中で、いちばん大切なご縁のひとつ。

彼女には、あまり愛してくれないお母さんがいて、
ほとんど家に帰らないお父さんがいて、
そして、世界でいちばん彼女を愛してくれたおじいちゃんがいた。

家庭の事情で、ある時期、彼女は私の面倒を見るようにと母に託された。
母は彼女をとても信頼していて、よく冗談で言っていた。
「この子も私の娘だったらよかったのに」って。

あの頃、私は料理ができなかった。
彼女は「外のごはんは体に良くないよ」って言って、
おじいちゃんの作ったごはんを一緒に食べさせてくれたり、
自分で作って、わざわざ私の家まで持ってきてくれたりした。

ある日、私の帰りが遅くなったことがあった。
家に帰ると、彼女が階段に座って、ぼんやり待っていた。

私は記憶力があまり良くないけれど、
あの光景だけは、きっと老いても忘れないと思う。

私たちは毎日一緒に学校へ行き、
一緒に帰り、
ほとんど毎日、笑っていた。

でも、彼女のおじいちゃんが亡くなった。

母から聞いて、すぐ彼女の家へ向かった。
そこにいた彼女は、何も言わず、
ただ静かに、タオルでおじいちゃんの体を拭いていた。

神様は残酷だ。
一度叩いたのに、さらにもう一度叩くみたいに。

おじいちゃんが亡くなった後、
彼女のお母さんのギャンブルはひどくなり、
生活は崩れていった。
彼女は学校を辞め、弟の世話をすることになった。
やがて父親が戻ってきて、彼女たちはこの街を離れた。

私たちは一年間、連絡が取れなかった。
本当に、丸一年。

それでも、また繋がった。

一緒に買い物をして、
一緒にごはんを食べて、
山に登って、
長い時間、散歩をした。

たくさん話した。
ずっと聞けなかったことも、勇気を出して聞いた。

「もうあの家庭から離れられた?」
彼女は言った。
「まだ。でもあなたは?」

「……私もまだ。お母さんのこと、恨んでる?」

彼女は笑って言った。
「恨んでないよ。ママは今、だいぶ変わったし。弟もすごくいい子になった。」

この世界には、こういう人がいる。
つらいことをたくさん経験しても、
それでも優しくて、
それでも許して、
それでも恨まずに生きている人。

きっと彼女は、天使なんだと思う。

だから婚約の知らせを聞いたときの、
あの小さな怒りは、
本当は——

彼女の大切な瞬間に、いつも私もいたいと思ったから。
そして彼女にも、大切な瞬間に私を思い出してほしかったから。

でもね、忘れてもいい。
本当に大丈夫。
私は、自分から手を伸ばせるから。

こんな彼女は、
大切にされるべき人。
本気で愛されるべき人。
世界でいちばんの幸せを、手に入れるべき人。

もしこの世界に「特別な偏愛」があるのなら、
どうか、彼女にも惜しまず分けてあげてほしい。

ここ数日で一番大切なものを失いました……それは睡眠です。QAQ もし今日もまた朝5時に寝ることになったら、焼肉を食べに行くって決めました。えへへ。

ホッキョクグマみたいに冬眠したい。

たくさん頑張った千恵子ママ、今日はゆっくりおやすみします♡

偶然ウェブサイトにこの文章が出てきたので、調べてみたら本の冒頭でした。これも何かの縁だと思い、暇なときにこの本を読んでみることにしました。

2026/1/13

最近、少し落ち込んでいます。
どうしてかというと、
長い間そばにあった大切な気分日記ノートをなくしてしまったからです(QAQ)
それだけではなく、
ずっと運営してきたいくつかのプラットフォームは人が減り続け、
追い打ちをかけるように、私のサイトまで攻撃されてしまいました(QAQ)
サイトが攻撃されたことだけでも十分つらいのに、
道を歩いていて転んでしまいました。
気分を立て直そうと小さなケーキを買いに行ったのですが、
一番食べたかったケーキはすでに売り切れ。
仕方なくパンを買ったら、
なんと——中に何も入っていないパンでした。
ここで宣言します。
私は本当に、中身のないパンが大嫌いです(TT)
人は落ち込むと、どうしても過去のことを思い出してしまいます。
以前、必死に育ててきたアカウントやLINEが凍結されたことを思い出し、
胸が苦しくなって、悔しさと挫折感でいっぱいになりました。その瞬間、
「私って本当にダメなのかな……」
そんなふうに自分を疑ってしまいました。
その夜、布団の中でこっそり泣きました。
翌日、私の異変に気づいた女友達が声をかけてくれました。
「ねえ、魚の“堅強(けんきょう)”を見てみない? さっき水を替えたよ」私は「うん」と答えました。
部屋の隅にしゃがみ込み、
水槽の中を泳ぐ魚の堅強をぼんやり眺めました。
元気に泳ぎ回っていて、
指でそっと水に触れると、すぐに逃げていきます。
10分ほど見ているうちに、
不思議と気持ちが少しずつ落ち着いてきました。
ありがとう、友達。
ありがとう、魚の堅強(^▽^)
あなたたちは、この世界でいちばん可愛い存在です。
諦めるのは簡単。
でも、続けることは本当にすごいことだと思います。
だから、もし今つらいことを抱えている人がいたら、
大丈夫。
少しだけ落ち込んで、
それからまた、勇気を出して前に進めばいい。

2026/1/13

2026年1月13日

これは長い時間の中での成長の転機かなと思い、少し記録しておこうと思います。

今日は、過去に何度も経験したようなことに再び出会いました。以前なら涙を流して感情に流されてしまうと思っていましたが、今回は自分が強くなったと実感しました。冷静に同じようなことに対応できたのは、初めてのことでした。これって、成長したと言えるのではないでしょうか?少し自分を褒めてあげたい気分です(笑)

どんな関係にも終わりが来るものです。不安や悲しみがあっても、それが終わりを変えることはありません。時間は流れ、ただ過ぎ去るものだと気づくことが、私にとっての転機になりました。以前は、困ったときに友達に頼りすぎて、自分では解決できないと思っていました。自分がまだ大人として問題を解決できるような人間じゃないと思っていたからです。でも今日、私は気づきました。多くの困難を乗り越えたことで、小さな困難も大きな困難に対処する方法が見つかるようになったのです。もしかしたら少し抽象的かもしれませんが、たとえば牛が初めて試す刃物のようなものです(笑)。今日、私は大きな一歩を踏み出しました。以前のように同じ問題に直面しても、泣くだけの自分ではありません。小さな雛鳥が羽を広げて飛ぶように、私は少しずつ成長しています。

苦しみを讃えるつもりはありませんが、避けられないものなので、逃げずに向き合い、それを解決する方法を考えるべきだと思います。苦しみが大きすぎて息が詰まりそうになることもありますが、どうか息を止めないでください。それは小さな言葉かもしれませんが、忘れないでいてほしいです。最後に、困難で辛いことに直面したときは、深呼吸をして体をリラックスさせてください。私たちの知恵を活かして、少しずつ立ち直っていきましょう。まだ辛いことはありますが、時間がきっと癒してくれるし、素晴らしいこともきっと待っています。だから、困難や苦しみに直面しても、諦めないでください。私たちはみんな素晴らしいんです?

2026/11/11

2026/1/11
まだ私は少し若すぎるのかもしれない。
だからこそ、自分の人生にきちんと責任を持たなければならないと思う。
これから先の結果が良くても悪くても、
「今」をいい加減に扱ってはいけない。
時間がくれる答えは、きっと最初から決まったものじゃなくて、
すべてが“開かれた形”なんだと思う。
まだ句点のない物語だからといって悲しむ必要はないし、
クエスチョンマークのままだからといって、
迷いや落ち込みに囚われる必要もない。
今はただ、
自分の歩幅で前に進めばいい。

2026/1/2 優しさは、ずっとそこにある。消えたことなんてない

優しさは、ずっとそこにある。消えたことなんてない。?

もともと、
翌日に急なご用事が入り、
ご予約をキャンセルしたいというお客様がいらっしゃいました。

ただ、その女の子は数日前から手配していた
上級素人の子で、
キャンセルとなると、千惠子の方で
少なくない負担が発生してしまいます。

けれど——
世界でいちばん不思議なのは、
うまくいかない出来事の直後に、
思いがけない温かさが訪れること。

そのお客様は、とても誠実で優しい方でした。
千惠子に負担をかけたくないと、
「もし可能であれば、今日のご案内でも大丈夫です」
と、自らご提案してくださいました。

その言葉を受けて、
千惠子は可能性のある女の子たち全員に確認しました。
すでに退勤した子、
急きょ対応できる子、
休む準備をしていた子……
一人ひとり、丁寧に連絡を取りました。

そして最後は、
まるで見守られていたかのように、
すべてがちょうどよく収まり、
このご予約も無事、良い形で終えることができました。

もしかすると、
「たった一件の予約」と思われるかもしれません。
あるいは、
千惠子が新しい一年の“最初”に
こだわる理由も、
理解しづらいかもしれません。

けれど、
誰にも見えないところで、
幾度となく自分に言い聞かせています。
「努力は、必ず自分を裏切らない」と。

真心を込めて、
お一人おひとりのご要望に向き合い、
一件一件を大切に手配している中で——
残念ながら、
こんな経験をすることもあります。

さっきまで
「ごめんなさい、キャンセルしてください」
と言っていたのに、
次の瞬間には別のアカウントから
「今、空いてますか?」と連絡が来る。

そのたびに、
千惠子は涙をこらえながらキーボードを打ちます。
「お兄さん、今どちらにいらっしゃいますか?」と。

優しさは、
深い沼にはまりそうな人を救うために
神さまが遣わした、小さな天使のようなもの。
心が押しつぶされそうな瞬間に、
そっと手を差し伸べ、
危うい感情を食い止めてくれます。

どうか皆さまが、
それぞれの“小さな天使”に出会えますように。
そして、誰にも気づかれない時であっても、
自分自身を信じて、
静かに、でも確かに輝き続けられますように。 ✨

2025/1/1 记

2026/1/8 今日、少し信じられない出来事を聞きました。

今日、少し信じられない出来事を聞きました。
友人の同僚が、ある日突然お金を貸してほしいと言ってきたそうです。二人は関係もあまり深くなく、部署も違い、普段ほとんど会話もありません。その同僚は「○○に行く予定があって、あといくら足りない」と話し、友人は気の毒に思い、最終的に6万円を貸しました。返済の約束は先週の金曜日でしたが、当日になっても連絡はなく、電話をかけても切られてしまいました。その後、LINEで「日曜日に返す」と連絡があり、友人は了承しました。しかし日曜日が過ぎても返済はなく、さらに「月曜日に返す」と言われましたが、月曜日になっても同じ状況でした。6万円は大金ではありませんが、このような対応の仕方は大人として適切ではないと思います。
この話を聞いて、千惠子は昔の出来事を思い出しました。学生の頃、隣のクラスの女子生徒が「朝ごはんを買うお金がない」と言って、私にお金を借りに来たことがあります。その日はすでに家で食事をしていたため、特に疑うこともなくお金を貸しました。しかし、約束の日になっても返してくれませんでした。それだけでなく、ある日の放課後、校門を出る前に、その女子生徒が後ろから私を強く押しました。私はバランスを崩して地面に倒れ、手は小石で擦れて出血しました。すると彼女は笑いながら「そんなに軽く押しただけで倒れるとは思わなかった」と言いました。私は立ち上がり、思わず彼女を押し返し、その結果、二人で取っ組み合いになり、周りの生徒に止められました。その後、先生が来て、彼女は「先に押された」と言いましたが、近くにいた男子生徒が「先に押したのは彼女だ」と証言してくれました。すると彼女は何も言わず、泣いていました。国語の先生が通りかかり、私を人のいない場所へ連れて行き、事情を聞きました。後から友人に聞いたところ、その女子生徒は他のクラスでもお金を借りて回り、さらに私についての噂を広めていたそうです。
お金を貸すことは、本当に慎重に考える必要があると思います。多くの人は、まず友人や親しい相手にお金を借ります。それでも、ほとんど関係のない相手にまで借りに来る場合は、一度立ち止まって考えたほうがいいと思います。最初から人に対して高い壁を作る必要はありませんが、相手をよく観察した上で、壁を作るかどうかを判断することは大切だと思います。

2026/1/1

あけましておめでとうございます??
?〈年越しに伝えたい言葉:出会って二年目のあなたたちへ〉
これは、12/11に書いた気持ちです。
新年最初の日に投稿しようと思っていたので、
ちえこはずっと、今まで大切にしまっていました。
そしてまた、新しい一年のはじまり。
今日で、私たちは出会って二年目になります。
この文章を書くとき、私はとても長く考えました。
というのも、あなたたちに見てほしかったのは、
「女の子を紹介しているちえこ」だけではなく、
ありのままの、素直なちえこだからです。
この二年間で、たくさんのことを経験し、
私自身も少しずつ成長してきました。
私は決して表現が上手な人ではなく、
話の要点をうまく掴めないこともあります。
時には、分かりにくいと感じさせてしまったかもしれません。
それでも、どうかちえこに怒らないでください。
ちゃんと理解しようとして、ちゃんと返事をしようとして、
一つひとつの会話を「本当の交流」として大切にしています。
人はたくさん行き来します。
あなたたちが話してくれた言葉を、
すべて覚えているとは言えません。
でも――
あなたたちの存在そのものは、ちゃんと覚えています。
多くの人は、
「ちえこの仕事は女の子を紹介すること」
「お金を稼ぐことが、ちえこを幸せにするんでしょう」
そう思っているかもしれません。
もちろん、お金を手にしたとき嬉しい気持ちはあります。
それは、努力が無駄ではなかったと感じられるから。
でも、ちえこが一番嬉しいのは、
あなたたちと出会い、話ができること。
あなたたち一人ひとりには、
それぞれ違う物語があり、色があり、人生があります。
それを知れることが、私は本当に好きです。
私はよく、こんなことを考えます。
他の人も、同じように感じているのかな?
あなたたちの日常、
笑ってしまう出来事、きれいだと感じた瞬間、
悩みや喜び、考え方――
それらすべてが、私に違う世界を見せてくれました。
ご縁って、本当に不思議ですね。
実際に会ったことはなくても、
私は心から、あなたたちを可愛くて、特別な存在だと思っています。
それはまるで、
誰もいない場所で偶然出会った、
小さくて可愛い奇跡のようなもの。
あなたが気づかないところで、
私はそっと「私たちは知り合える」という小さなスイッチを置きました。
そして、あなたがそれを押してくれた。
だから、私たちは出会えたんです。
でも、正直な気持ちも伝えさせてください。
あなたたちが気持ちが高ぶったり、期待してしまうように、
ちえこも、同じように期待してしまうことがあります。
「ちえこって、ちょっと計算してるよね」
そう思われることがある一方で、
私は自分の立場や感情、距離感を守ろうとしています。
誰かに、少し多く心を向けることもあるし、
久しぶりに、気を張らずに話せる会話だと感じることもあります。
私は、あなたたちが思うほど冷たい人ではありません。
ただ、あなたたち以上に、
それを表に出せないだけなんです。
最後によく聞かれる言葉があります。
「ちえこに紹介をお願いするのって、迷惑じゃない?」
――いいえ、全然そんなことはありません。
あなたたちの幸せをお手伝いできること、
私は本当に嬉しく思っています。
いつも、全力で向き合っています。
あなたたちがちえこを必要としてくれる限り、
ちえこは、ずっとここにいます。
決して欠席しません。
これからも、
今年、来年、再来年……
一年、また一年と、
ご縁が続いていきますように。
出会ってくれて、ありがとう。
そばにいてくれて、ありがとう。
来年も、どうぞよろしくお願いします?
—— ちえこより

めっちゃ寒い?? 美しいけど使えないスカート

2025/12/31

以前はいつも、自分が先に誠実でいると思っていました。
でも、だんだんお客様の中に友達のような人が現れて、
私は気づいたのです。
実は、私は「誠実に接してもらえる瞬間」に心惹かれていたのだと。
だからこそ、私は誠実さに執着し、胸を張っていられる。
だからこそ、すべての人に誠実に接したいと思うのです。
たとえそれがイコールではなくても、
誰か一人でもその瞬間に応えてくれるなら、
それまでのすべての行いは意味があったと思えるのです。
私はずっと信じています。
この世界に偶然の出会いなど存在しないと。
— 2025/12/31

2025/12/25

2025/12/25
一か月ほど前、ある女の子がスタジオに水槽をプレゼントしてくれました。
最初は水槽の中に小さな魚が6匹いて、私は定期的にエサをあげたり、水換えをしたりしていました。
でも、まさか水換えの頻度が多すぎたせいか、5匹の魚が次々と死んでしまい、最後に1匹だけが残りました。
ボスは
「もうその魚は放っておきなさい。自然に任せたほうがいい。水換えや水槽の掃除も大変だし、最初にあんなに丁寧に世話しても死んだんだから、この1匹も中途半端に世話すると、かえって苦しませることになる」
と言いました。
それから一週間以上、私はその魚に手を出さず、何もせずにいました。
そして今日、ボスが「大掃除をしよう」と言い出して、私はその魚のことを思い出しました。
水槽を見てみると……まだ生きていたんです。
その瞬間、私はかわいそうになって、もう一度ちゃんと飼ってあげたいと思いました。
私が隅にしゃがんで水槽を見ていると、ボスが
「魚、もう死んだ?」
と聞いてきました。
私は
「ううん、まだ生きてる。すごく強いよ」
と答えました。
そこで私は仲のいい子と賭けをしました。
「もし3日後も生きていたら、この子をちゃんと飼い続けよう」
そう言うと、彼女も賛成してくれました。
そして3日後――今日。
見に行くと、その魚はまだ生きていました。
その瞬間、私は
「命って、この世で一番たくましいものなんだな」
と強く感じました。
そして、その子がその魚に名前をつけてくれました。
名前は――
「魚坚强(ウオ・ケンキョウ)」?

とっても可愛いお客さんに出会った、
ほんと笑っちゃうくらい可愛い。
数日前:
「60歳のおばさんを指名したい人なんているの?」
そして今日:
「ねえ、60歳のおばさんってそっちにいる?
2時間だといくらくらい?」

小妹が話を聞いてくれないから、3日間冷戦することにしたの。説得されてもダメなんだよね

あらぁ〜、これ何なの〜? あららら?
これはね、美しくて、自信たっぷりで、
可愛くて太陽みたいにきらきらのレインボーだよ。
あらら〜ん?— お客さまからのプレゼント、2025-12-10

お客さんがちえこのために撮ってくれたの、
ちえこの!ちえこの!ちえこの! なんだよ〜、へへっ♡2025/12/10

お客さんが、ずっと気になっていた女の子
(千惠子のところでのご指名の子)のために
わざわざプレゼントを用意してくれて、
その子、もうちゃんと受け取ったよ〜♡ えへへ
でもさぁ……
ちえこのは?
ちえこのは?
ねぇ〜ちえこのプレゼントはどこ〜???

それにね、わたしペンギンさんを
すっごくすっごく触ってみたいの〜。
つるつるなのか、ふわふわなのか、
毛並みはどうなのか気になるし、
お腹なんて絶対 ぷにぷに だよね……?
触りたいよ〜 QAQ
でも……たぶん触っちゃダメなんだよね……しゅん。2025/12/10

2025/12/5
お客さまが届けてくれた
冬の小さなプレゼント ???
毎日心の中で唱えている言葉——
「素敵なものが、いつも私のそばにも、
あなたたちのそばにもありますように」

上の人に、「最近ちょっと情緒の起伏が激しすぎるよ」って言われて、
怒ったりカッとなった時は、冷たい水を一杯飲んで落ち着けって言われた……もし私がタバコ吸うタイプだったら、きっと 毎日10箱ペース なんだろうなぁ。

石の隙間に咲く小さな花でも、
雑草の中に紛れた小さな花でも、
誰にも気づかれない一本の草でも、かまわない。
なりたいものになればいい。
ただ、それだけでいい。
2025/12/4 記

最近フォーラムを見ていて、ある“花花”を見つけたんだけど、
ちょっと気になっちゃって… m.m
ひと目で「なんか特別だな」って思わせる子。
まるで光を放っているみたいで?
名前は Masaru(マサル) っていうんだって。— 2025/11/30千恵子の「2歳」日記

お兄ちゃんが「その帽子ちょっとダサい」って言っても、
わたしは気にしない……これが一番かわいいの!
反論は受け付けません ???

2025/11/22 記

最近ピンクにちょっと飽きてきたので、サイトのカラーを変えることに。15:00から作業開始して、今回の目標はクールなグレー。背景を変えたり、文字色を変えたり、レイアウトを調整したり……いろいろ頑張った結果、最終的に元のテーマ・元の背景・元の文字色に戻っていた⚡️⚡️ なんで変わってないの?

私、変えたくなかったのかな??
いや違う!テーマを変えたら、いくつかのページが編集できなくなって、「XXXがありません」「編集不可」と表示されてしまって? でも、一度決めたら引き返さないタイプなので、必死にAIに質問して、素人全開の操作で php を修正したり、戻したり、また直したり……最後は予想通りテーマが崩壊しました☺️☺️ ハハハ

それで焦りながら心の中で祈りました。「お願い…直って…直ったらすぐ戻すから…」
そしたら、まるで神様が少女の祈りを聞いてくれたみたいに、サイトが復活!

そこから急いでバックアップしていた php を元に戻して、なんとか完全復旧。深呼吸して時間を見ると、3時間以上経過。AからA、0から0、ただの一周まわって元どおり??

目が少し疲れて遠くのビルを見た瞬間、ふと思いました。
あのビルで働いている人たちは、この3時間で何をしていたんだろう……?

さっきこの話を親友に共有したら、親友は笑いながら「一体何を見てるの?」と言いました。
私は「まぁ、ドゥドゥムシの姿じゃなくて良かった」と答えると、親友は笑って「じゃあ一体何?」と聞きました。
千恵子が写真を見せると、親友は大笑いしながら「一体何を見てるのよ、めっちゃブサイク?」と言いました。

何の籤を引いたか当ててみて!ふふっ

お客様から褒めていただきました。嬉しいです、嬉しいです、嬉しいです。これからも頑張ります

????

このお花が何歳か当ててみてください?

2025/11/12 記

前几天、親友が千恵子に「妊娠した」と話してくれたのですが、昨日、夢でその親友が赤ちゃんを出産する夢を見ました?。
親友は赤ちゃんを抱きながら「錦、抱っこして」と言い、私はその場で立ち尽くし、驚きと嬉しさで両手を伸ばして受け取りました。
親友は私の方を向いて赤ちゃんを抱えていたので、最初は赤ちゃんの顔が見えませんでしたが、抱き上げた瞬間に初めて顔を見て、なんと 一里ちゃん でした???。

さっきこの話を親友に共有したら、親友は笑いながら「一体何を見てるの?」と言いました。
私は「まぁ、ドゥドゥムシの姿じゃなくて良かった」と答えると、親友は笑って「じゃあ一体何?」と聞きました。
千恵子が写真を見せると、親友は大笑いしながら「一体何を見てるのよ、めっちゃブサイク?」と言いました。

その後、親友は「女の子だといいな」と言っていました。願いが叶うといいですね(やっほ〜)???
千恵子は、もし女の子だったら 一里ちゃん関連 のプレゼント、男の子だったら ドゥドゥムシ関連 のプレゼントを贈るつもりです。ちょっと急ですが、もう少しじっくり考えようと思います。

PS:左の画像:ドゥドゥムシ(見たことある人いるかな?本当に面白いアニメの小さな虫です)
右の画像:一里ちゃん(こちらは超可愛いです)

こんにちは(^O^)あっという間に11月に入りましたね(。・ω・。)
これからだんだんと寒くなるのかと考えると
嫌になっちゃいます(。・ω・。)笑

? 金と宝石の夢?????以前の夢は、ダイヤモンドで飾られたベッドで目を覚まし、
色とりどりの宝石のグラスで水を飲むことでした。
裸足で、卵大の真珠で敷き詰められた床を歩き、
カーテンを開けると、太陽の光が
さまざまな色のダイヤモンドとクリスタルで装飾された壁に反射して輝く――

怒ってるネコ、笑ってる彼女、盗撮してる私⭐️☕️
PS:お友達にニンジンのおもちゃ取られちゃった〜?

2025/11/1今日の総括

2025/11/1

今日やっと、自分の心の片隅に置きっぱなしだった消極的な気持ちを整理し始めました。
まず、TGのアカウントが凍結され、続けてLineのアカウントも使えなくなりました……
入行してからずっと私を支えてくれたアカウントを二つも失った気持ちは、どう表現すればいいのか分かりません。

友達に「大丈夫?」と聞かれ、私は笑って「大丈夫、アカウントがなくなっただけ」と答えました。
でも本当の無力感や寂しさは、自分だけが知っていることです。
アカウントを失ったことで、積み重ねてきたお客様も、私の日記チャンネルや長く運営してきた美しい写真チャンネルも失いました。
悲しくないはずがなく、深夜には「なんで私だけこんなに運が悪いんだろう」「どうしてもっと早く異変に気づけなかったんだろう」と後悔もしました。

でも、時間は誰の感情のためにも止まってはくれません。
挫折は、早かれ遅かれ必ず訪れます。
だからこそ、それを受け入れ、向き合い、問題を解決することが大切です。
消極的になることは悪くありません。
でも、その後に前向きに解決しなければ、積み重なって障害になり、次の一歩を踏み出すのがどんどん難しくなります。

心の中にまだ悔しさや悲しさがあっても、少しずつ整理して、再び前に進むことを学ばなければなりません。
一つのアカウントが終わったからといって、私のストーリーの終わりを意味するわけではありません。
それはただ、もっと強くなる必要があることを教えてくれるサインです。
今はまだ十分に強くはないけれど、一歩ずつの強さがやがて大きな強さになっていくはずです。

(……でも、もし今誰かが私に妹を予約してくれたら、もっと強くなれるかも
ボス、体験してみませんか?)

こんな雪の上で滑ったこと、ありますか?
昔、ある日大雪が降って、雪は厚くて、氷も張っていた。
私はしゃがんで、母が手を引いて前に滑らせてくれた。
ニュースで同じような光景を見ると、思わず感慨にふける——
子ども時代の影は、どこにでもあるんだなと? —-2025/10/28

2025/4/24—2025/10/24
半年間にわたる約束
こんなに約束が守られた感動、わかる人いるかな
4月に「10月に予約するね」と言ってくれたお客様。千恵子は、何ヶ月も前から約束しておきながら消えてしまうことが多かったので、正直、本当に実現するとは思っていませんでした。
でも昨日、そのお客様がカードを持って直接来てくれて、千恵子は少し呆気にとられるくらい信じられませんでした。
予約時間は少し遅め(深夜2時くらい)でしたが、半年の約束のために、千恵子は頑張って他の女の子に追加勤務をお願いしました
女の子が了承してくれて、本当に感謝です。
お客様と会った瞬間、千恵子はまだ少し信じられない気持ちでいっぱいでした
このお客様のおかげで、約束は時間の長短に関わらず、実現できるんだと知ることができました。
心から感謝です。そして、人との約束って、やっぱり温かいものだなと改めて感じました

太陽を浴びる心
2025/10/15
まず、顔を隠せるものを準備します。本でも服でもアイマスクでもOK。とにかく顔を覆えるものを用意しましょう。顔に直接日差しが当たると少し暑くて落ち着かないからです。(私は本が好き。ひんやりしていて、呼吸のためのすき間もあるから)
日向ぼっこを始める前に一口お水を飲む。OK!
体全体に日が当たるように横になります。
まずは仰向けで太陽を感じ、ポカポカしてきたらうつ伏せになって背中側も日光を浴びましょう
このプロセスには約30分かかります……。
最後には、太陽のぬくもりをたっぷり吸収した自分に出会えます。

2025/10/11 日记

あなたが「予約したい」と言ってくれたその瞬間、
ちえこはその手を止めて、すぐに向き合います。
あなたの好みや予算に合う女の子を、心を込めて、一生懸命選んでいます(´▽`)

でもね……私はAIでもロボットでもありません。
迷うこともあるし、少し傷つくこともあるし、
「もしかして私の紹介、気に入らなかったのかな?」ってこっそり思うこともあります。

毎回お渡しする候補は、全部あなたに喜んでほしくて、
真剣に考えて選んだものです。
だから本当に悲しいのは、選ばれないことじゃなくて、
紹介を送ったあとに何も言わない沈黙(既読スルー)なんです(´;ω;`)

まだ会ったことのない皆さん、お願いだからこうしないで(´;ω;`)
「好みじゃない」と言ってくれてもいいし、
「今日は無理」と言ってくれてもいいし、
「もう予定がある」と言ってくれても全然大丈夫。
本当に、本当に気にしなくていいんです QQ

でも何も言わないままだと、ちえこは胸がキュッとします。
「最初からサイトやチャンネルを渡して、自分で選んでもらえば良かったのかな…」
そんなふうに思っちゃう時もあります。

誠実さって、ちょっと不器用で、少し面倒なものかもしれないけど、
本気だからこそ返事を期待しちゃうんです。
結果がいつも良いわけじゃなくても、
私は来てくれる一人ひとりに真心で向き合いたい。

だって、それが一番私らしくて、
誰かのために作られた「偽物の私」にならない方法だからです。

ちえこは出会うどんなご縁も大切にしていて、
そのご縁の1ページを丁寧に埋めていきたいと思っています。
もちろん、もしあなたがただの冷やかしなら……
私はすぐに句点、いや感嘆符までつけちゃいます¯(ツ)/¯

最後に小さく一言:こんにちは(。・ω・`。)
ちえこ、今からお仕事がんばります……♡

2025/10/8
一番の親友がいるって、本当に幸せなことだと思う。
あなたがドジした瞬間をちゃんと覚えていて、また同じことをしそうになったら、そっと止めてくれる \(^▽^)/
そして落ち込んでいるときは、必ず励ましてくれる。
一番つらい時にいなくなるなんてことは絶対になくて、あなたが必要とするときは、いつだってそばにいてくれる。
みんなにも、そんな素敵な親友がいますように。