千恵子の「2歳」日記、こちらは「ちえこデリ駅」の2年目になります。皆さまと引き続きお会いできて、とても嬉しいです〜

あけましておめでとうございます💗💗
🎍〈年越しに伝えたい言葉:出会って二年目のあなたたちへ〉
これは、12/11に書いた気持ちです。
新年最初の日に投稿しようと思っていたので、
ちえこはずっと、今まで大切にしまっていました。
そしてまた、新しい一年のはじまり。
今日で、私たちは出会って二年目になります。
この文章を書くとき、私はとても長く考えました。
というのも、あなたたちに見てほしかったのは、
「女の子を紹介しているちえこ」だけではなく、
ありのままの、素直なちえこだからです。
この二年間で、たくさんのことを経験し、
私自身も少しずつ成長してきました。
私は決して表現が上手な人ではなく、
話の要点をうまく掴めないこともあります。
時には、分かりにくいと感じさせてしまったかもしれません。
それでも、どうかちえこに怒らないでください。
ちゃんと理解しようとして、ちゃんと返事をしようとして、
一つひとつの会話を「本当の交流」として大切にしています。
人はたくさん行き来します。
あなたたちが話してくれた言葉を、
すべて覚えているとは言えません。
でも――
あなたたちの存在そのものは、ちゃんと覚えています。
多くの人は、
「ちえこの仕事は女の子を紹介すること」
「お金を稼ぐことが、ちえこを幸せにするんでしょう」
そう思っているかもしれません。
もちろん、お金を手にしたとき嬉しい気持ちはあります。
それは、努力が無駄ではなかったと感じられるから。
でも、ちえこが一番嬉しいのは、
あなたたちと出会い、話ができること。
あなたたち一人ひとりには、
それぞれ違う物語があり、色があり、人生があります。
それを知れることが、私は本当に好きです。
私はよく、こんなことを考えます。
他の人も、同じように感じているのかな?
あなたたちの日常、
笑ってしまう出来事、きれいだと感じた瞬間、
悩みや喜び、考え方――
それらすべてが、私に違う世界を見せてくれました。
ご縁って、本当に不思議ですね。
実際に会ったことはなくても、
私は心から、あなたたちを可愛くて、特別な存在だと思っています。
それはまるで、
誰もいない場所で偶然出会った、
小さくて可愛い奇跡のようなもの。
あなたが気づかないところで、
私はそっと「私たちは知り合える」という小さなスイッチを置きました。
そして、あなたがそれを押してくれた。
だから、私たちは出会えたんです。
でも、正直な気持ちも伝えさせてください。
あなたたちが気持ちが高ぶったり、期待してしまうように、
ちえこも、同じように期待してしまうことがあります。
「ちえこって、ちょっと計算してるよね」
そう思われることがある一方で、
私は自分の立場や感情、距離感を守ろうとしています。
誰かに、少し多く心を向けることもあるし、
久しぶりに、気を張らずに話せる会話だと感じることもあります。
私は、あなたたちが思うほど冷たい人ではありません。
ただ、あなたたち以上に、
それを表に出せないだけなんです。
最後によく聞かれる言葉があります。
「ちえこに紹介をお願いするのって、迷惑じゃない?」
――いいえ、全然そんなことはありません。
あなたたちの幸せをお手伝いできること、
私は本当に嬉しく思っています。
いつも、全力で向き合っています。
あなたたちがちえこを必要としてくれる限り、
ちえこは、ずっとここにいます。
決して欠席しません。
これからも、
今年、来年、再来年……
一年、また一年と、
ご縁が続いていきますように。
出会ってくれて、ありがとう。
そばにいてくれて、ありがとう。
来年も、どうぞよろしくお願いします💫
—— ちえこより

めっちゃ寒い🥶🥶 美しいけど使えないスカート

悪いお客様の専用🙄

以前はいつも、自分が先に誠実でいると思っていました。
でも、だんだんお客様の中に友達のような人が現れて、
私は気づいたのです。
実は、私は「誠実に接してもらえる瞬間」に心惹かれていたのだと。
だからこそ、私は誠実さに執着し、胸を張っていられる。
だからこそ、すべての人に誠実に接したいと思うのです。
たとえそれがイコールではなくても、
誰か一人でもその瞬間に応えてくれるなら、
それまでのすべての行いは意味があったと思えるのです。
私はずっと信じています。
この世界に偶然の出会いなど存在しないと。
— 2025/12/31

2025/12/25
一か月ほど前、ある女の子がスタジオに水槽をプレゼントしてくれました。
最初は水槽の中に小さな魚が6匹いて、私は定期的にエサをあげたり、水換えをしたりしていました。
でも、まさか水換えの頻度が多すぎたせいか、5匹の魚が次々と死んでしまい、最後に1匹だけが残りました。
ボスは
「もうその魚は放っておきなさい。自然に任せたほうがいい。水換えや水槽の掃除も大変だし、最初にあんなに丁寧に世話しても死んだんだから、この1匹も中途半端に世話すると、かえって苦しませることになる」
と言いました。
それから一週間以上、私はその魚に手を出さず、何もせずにいました。
そして今日、ボスが「大掃除をしよう」と言い出して、私はその魚のことを思い出しました。
水槽を見てみると……まだ生きていたんです。
その瞬間、私はかわいそうになって、もう一度ちゃんと飼ってあげたいと思いました。
私が隅にしゃがんで水槽を見ていると、ボスが
「魚、もう死んだ?」
と聞いてきました。
私は
「ううん、まだ生きてる。すごく強いよ」
と答えました。
そこで私は仲のいい子と賭けをしました。
「もし3日後も生きていたら、この子をちゃんと飼い続けよう」
そう言うと、彼女も賛成してくれました。
そして3日後――今日。
見に行くと、その魚はまだ生きていました。
その瞬間、私は
「命って、この世で一番たくましいものなんだな」
と強く感じました。
そして、その子がその魚に名前をつけてくれました。
名前は――
「魚坚强(ウオ・ケンキョウ)」😉

小妹が話を聞いてくれないから、3日間冷戦することにしたの。説得されてもダメなんだよね

あらぁ〜、これ何なの〜? あららら😏
これはね、美しくて、自信たっぷりで、
可愛くて太陽みたいにきらきらのレインボーだよ。
あらら〜ん🍊— お客さまからのプレゼント、2025-12-10

お客さんがちえこのために撮ってくれたの、
ちえこの!ちえこの!ちえこの! なんだよ〜、へへっ♡2025/12/10

お客さんが、ずっと気になっていた女の子
(千惠子のところでのご指名の子)のために
わざわざプレゼントを用意してくれて、
その子、もうちゃんと受け取ったよ〜♡ えへへ
でもさぁ……
ちえこのは?
ちえこのは?
ねぇ〜ちえこのプレゼントはどこ〜??🎺

それにね、わたしペンギンさんを
すっごくすっごく触ってみたいの〜。
つるつるなのか、ふわふわなのか、
毛並みはどうなのか気になるし、
お腹なんて絶対 ぷにぷに だよね……?
触りたいよ〜 QAQ
でも……たぶん触っちゃダメなんだよね……しゅん。2025/12/10

とっても可愛いお客さんに出会った、
ほんと笑っちゃうくらい可愛い。
数日前:
「60歳のおばさんを指名したい人なんているの?」
そして今日:
「ねえ、60歳のおばさんってそっちにいる?
2時間だといくらくらい?」

2025/12/5
お客さまが届けてくれた
冬の小さなプレゼント 🪻🪻🪻
毎日心の中で唱えている言葉——
「素敵なものが、いつも私のそばにも、
あなたたちのそばにもありますように」

上の人に、「最近ちょっと情緒の起伏が激しすぎるよ」って言われて、
怒ったりカッとなった時は、冷たい水を一杯飲んで落ち着けって言われた……もし私がタバコ吸うタイプだったら、きっと 毎日10箱ペース なんだろうなぁ。

石の隙間に咲く小さな花でも、
雑草の中に紛れた小さな花でも、
誰にも気づかれない一本の草でも、かまわない。
なりたいものになればいい。
ただ、それだけでいい。
2025/12/4 記

欲しいものは手に入れば失ってしまう。手に入らないものは、ずっと怖くて、そんな感情がいつも自分の周りをぐるぐる回っている。今の私は、まるで一直線みたい。上がったり、下がったり、横ばいになったり。本当は“上向き”になりたい。だって、ずっと上がり続ける状態なんて
まだ一度も味わったことがないから。もしそんな日が来たら、きっと幸せなんだろうな。少なくとも、今みたいに感情が落ち込んだりはしないはず。

最近フォーラムを見ていて、ある“花花”を見つけたんだけど、
ちょっと気になっちゃって… m.m
ひと目で「なんか特別だな」って思わせる子。
まるで光を放っているみたいで🔆
名前は Masaru(マサル) っていうんだって。— 2025/11/30千恵子の「2歳」日記

お兄ちゃんが「その帽子ちょっとダサい」って言っても、
わたしは気にしない……これが一番かわいいの!
反論は受け付けません 💗💗💗

さっきこの話を親友に共有したら、親友は笑いながら「一体何を見てるの?」と言いました。
私は「まぁ、ドゥドゥムシの姿じゃなくて良かった」と答えると、親友は笑って「じゃあ一体何?」と聞きました。
千恵子が写真を見せると、親友は大笑いしながら「一体何を見てるのよ、めっちゃブサイク😂」と言いました。

2025/11/22 記

最近ピンクにちょっと飽きてきたので、サイトのカラーを変えることに。15:00から作業開始して、今回の目標はクールなグレー。背景を変えたり、文字色を変えたり、レイアウトを調整したり……いろいろ頑張った結果、最終的に元のテーマ・元の背景・元の文字色に戻っていた⚡️⚡️ なんで変わってないの?

私、変えたくなかったのかな?😭
いや違う!テーマを変えたら、いくつかのページが編集できなくなって、「XXXがありません」「編集不可」と表示されてしまって🔫 でも、一度決めたら引き返さないタイプなので、必死にAIに質問して、素人全開の操作で php を修正したり、戻したり、また直したり……最後は予想通りテーマが崩壊しました☺️☺️ ハハハ

それで焦りながら心の中で祈りました。「お願い…直って…直ったらすぐ戻すから…」
そしたら、まるで神様が少女の祈りを聞いてくれたみたいに、サイトが復活!

そこから急いでバックアップしていた php を元に戻して、なんとか完全復旧。深呼吸して時間を見ると、3時間以上経過。AからA、0から0、ただの一周まわって元どおり😔😔

目が少し疲れて遠くのビルを見た瞬間、ふと思いました。
あのビルで働いている人たちは、この3時間で何をしていたんだろう……?

何の籤を引いたか当ててみて!ふふっ

お客様から褒めていただきました。嬉しいです、嬉しいです、嬉しいです。これからも頑張ります

😭😭😭😭

このお花が何歳か当ててみてください💗

2025/11/12 記

前几天、親友が千恵子に「妊娠した」と話してくれたのですが、昨日、夢でその親友が赤ちゃんを出産する夢を見ました🦊。
親友は赤ちゃんを抱きながら「錦、抱っこして」と言い、私はその場で立ち尽くし、驚きと嬉しさで両手を伸ばして受け取りました。
親友は私の方を向いて赤ちゃんを抱えていたので、最初は赤ちゃんの顔が見えませんでしたが、抱き上げた瞬間に初めて顔を見て、なんと 一里ちゃん でした🦊🦊🦊。

さっきこの話を親友に共有したら、親友は笑いながら「一体何を見てるの?」と言いました。
私は「まぁ、ドゥドゥムシの姿じゃなくて良かった」と答えると、親友は笑って「じゃあ一体何?」と聞きました。
千恵子が写真を見せると、親友は大笑いしながら「一体何を見てるのよ、めっちゃブサイク😂」と言いました。

その後、親友は「女の子だといいな」と言っていました。願いが叶うといいですね(やっほ〜)🦊🦊🦊
千恵子は、もし女の子だったら 一里ちゃん関連 のプレゼント、男の子だったら ドゥドゥムシ関連 のプレゼントを贈るつもりです。ちょっと急ですが、もう少しじっくり考えようと思います。

PS:左の画像:ドゥドゥムシ(見たことある人いるかな?本当に面白いアニメの小さな虫です)
右の画像:一里ちゃん(こちらは超可愛いです)

こんにちは(^O^)あっという間に11月に入りましたね(。・ω・。)
これからだんだんと寒くなるのかと考えると
嫌になっちゃいます(。・ω・。)笑

💎 金と宝石の夢💗💗💗💗💗以前の夢は、ダイヤモンドで飾られたベッドで目を覚まし、
色とりどりの宝石のグラスで水を飲むことでした。
裸足で、卵大の真珠で敷き詰められた床を歩き、
カーテンを開けると、太陽の光が
さまざまな色のダイヤモンドとクリスタルで装飾された壁に反射して輝く――

怒ってるネコ、笑ってる彼女、盗撮してる私⭐️☕️
PS:お友達にニンジンのおもちゃ取られちゃった〜😂

2025/11/1今日の総括

2025/11/1

今日やっと、自分の心の片隅に置きっぱなしだった消極的な気持ちを整理し始めました。
まず、TGのアカウントが凍結され、続けてLineのアカウントも使えなくなりました……
入行してからずっと私を支えてくれたアカウントを二つも失った気持ちは、どう表現すればいいのか分かりません。

友達に「大丈夫?」と聞かれ、私は笑って「大丈夫、アカウントがなくなっただけ」と答えました。
でも本当の無力感や寂しさは、自分だけが知っていることです。
アカウントを失ったことで、積み重ねてきたお客様も、私の日記チャンネルや長く運営してきた美しい写真チャンネルも失いました。
悲しくないはずがなく、深夜には「なんで私だけこんなに運が悪いんだろう」「どうしてもっと早く異変に気づけなかったんだろう」と後悔もしました。

でも、時間は誰の感情のためにも止まってはくれません。
挫折は、早かれ遅かれ必ず訪れます。
だからこそ、それを受け入れ、向き合い、問題を解決することが大切です。
消極的になることは悪くありません。
でも、その後に前向きに解決しなければ、積み重なって障害になり、次の一歩を踏み出すのがどんどん難しくなります。

心の中にまだ悔しさや悲しさがあっても、少しずつ整理して、再び前に進むことを学ばなければなりません。
一つのアカウントが終わったからといって、私のストーリーの終わりを意味するわけではありません。
それはただ、もっと強くなる必要があることを教えてくれるサインです。
今はまだ十分に強くはないけれど、一歩ずつの強さがやがて大きな強さになっていくはずです。

(……でも、もし今誰かが私に妹を予約してくれたら、もっと強くなれるかも
ボス、体験してみませんか?)

こんな雪の上で滑ったこと、ありますか?
昔、ある日大雪が降って、雪は厚くて、氷も張っていた。
私はしゃがんで、母が手を引いて前に滑らせてくれた。
ニュースで同じような光景を見ると、思わず感慨にふける——
子ども時代の影は、どこにでもあるんだなと🌟 —-2025/10/28

2025/4/24—2025/10/24
半年間にわたる約束
こんなに約束が守られた感動、わかる人いるかな
4月に「10月に予約するね」と言ってくれたお客様。千恵子は、何ヶ月も前から約束しておきながら消えてしまうことが多かったので、正直、本当に実現するとは思っていませんでした。
でも昨日、そのお客様がカードを持って直接来てくれて、千恵子は少し呆気にとられるくらい信じられませんでした。
予約時間は少し遅め(深夜2時くらい)でしたが、半年の約束のために、千恵子は頑張って他の女の子に追加勤務をお願いしました
女の子が了承してくれて、本当に感謝です。
お客様と会った瞬間、千恵子はまだ少し信じられない気持ちでいっぱいでした
このお客様のおかげで、約束は時間の長短に関わらず、実現できるんだと知ることができました。
心から感謝です。そして、人との約束って、やっぱり温かいものだなと改めて感じました

太陽を浴びる心
2025/10/15
まず、顔を隠せるものを準備します。本でも服でもアイマスクでもOK。とにかく顔を覆えるものを用意しましょう。顔に直接日差しが当たると少し暑くて落ち着かないからです。(私は本が好き。ひんやりしていて、呼吸のためのすき間もあるから)
日向ぼっこを始める前に一口お水を飲む。OK!
体全体に日が当たるように横になります。
まずは仰向けで太陽を感じ、ポカポカしてきたらうつ伏せになって背中側も日光を浴びましょう
このプロセスには約30分かかります……。
最後には、太陽のぬくもりをたっぷり吸収した自分に出会えます。

2025/10/11 日记

あなたが「予約したい」と言ってくれたその瞬間、
ちえこはその手を止めて、すぐに向き合います。
あなたの好みや予算に合う女の子を、心を込めて、一生懸命選んでいます(´▽`)

でもね……私はAIでもロボットでもありません。
迷うこともあるし、少し傷つくこともあるし、
「もしかして私の紹介、気に入らなかったのかな?」ってこっそり思うこともあります。

毎回お渡しする候補は、全部あなたに喜んでほしくて、
真剣に考えて選んだものです。
だから本当に悲しいのは、選ばれないことじゃなくて、
紹介を送ったあとに何も言わない沈黙(既読スルー)なんです(´;ω;`)

まだ会ったことのない皆さん、お願いだからこうしないで(´;ω;`)
「好みじゃない」と言ってくれてもいいし、
「今日は無理」と言ってくれてもいいし、
「もう予定がある」と言ってくれても全然大丈夫。
本当に、本当に気にしなくていいんです QQ

でも何も言わないままだと、ちえこは胸がキュッとします。
「最初からサイトやチャンネルを渡して、自分で選んでもらえば良かったのかな…」
そんなふうに思っちゃう時もあります。

誠実さって、ちょっと不器用で、少し面倒なものかもしれないけど、
本気だからこそ返事を期待しちゃうんです。
結果がいつも良いわけじゃなくても、
私は来てくれる一人ひとりに真心で向き合いたい。

だって、それが一番私らしくて、
誰かのために作られた「偽物の私」にならない方法だからです。

ちえこは出会うどんなご縁も大切にしていて、
そのご縁の1ページを丁寧に埋めていきたいと思っています。
もちろん、もしあなたがただの冷やかしなら……
私はすぐに句点、いや感嘆符までつけちゃいます¯(ツ)/¯

最後に小さく一言:こんにちは(。・ω・`。)
ちえこ、今からお仕事がんばります……♡

2025/10/8
一番の親友がいるって、本当に幸せなことだと思う。
あなたがドジした瞬間をちゃんと覚えていて、また同じことをしそうになったら、そっと止めてくれる \(^▽^)/
そして落ち込んでいるときは、必ず励ましてくれる。
一番つらい時にいなくなるなんてことは絶対になくて、あなたが必要とするときは、いつだってそばにいてくれる。
みんなにも、そんな素敵な親友がいますように。